二、属于我的记忆 (第2/2页)
“秽れ无き月の毒に蚀まれた【纯洁的月之毒将我侵蚀】
透き通る白き躰は锖色に染まって【通透皓洁的躯体染上了锈斑】
もし私がいなくなれば【倘若我不复存在的话】
この世界はやがて闭じる【这个世界也终将闭塞】
赦された时间は风の如く过ぎて【被赐予的时间如风般流逝】
遗された大地は薄らぎ消えてゆく【被遗留下来的大地渐渐削减渐渐消失】
雾に咲く花も露を呑む草木も【迷雾中盛开的花朵吮吸甘露的草木】
暁に目覚める前に人知れず逝かせて【都在拂晓之前还未被人察觉就枯萎了】
もし私をいつのひにか【如若某天你发现了我】
见つけたなら教えて欲しい【请告知我】
私の死に颜は笑えていましたか【对我的是逝去你是否展露了笑颜】
この胸の痛みに耐えれていましたか【是否忍受了心中无比的疼痛】
湖の底で月に抱くかれ眠る【湖水的底端拥抱着月光沉睡】
やがてこの世界闭じても淋しくないように【期许着即使这个世界闭塞这时也不会寂寞】”